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ABOUT

長野生まれの
僕たちが作る指輪

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Arataな始まり
僕らが作る特別な指輪

Concept

ここから始まる。
新たな始まり。

自然が生み出すものは美しい

限界はあるが、なるべく表現したいと考えた

このブランドは僕らにとって新たな始まり

ひとつに宿る 手作りの温もりと

個体差が特別だと感じてほしい

Designer

デザイナーについて

Daiji Kobayashi

Arataのデザイナー 小林 大二のものづくりへの原点は、故郷である長野県駒ヶ根市の自然の中で触れた美しさへの感動にあります。その記憶は、自然が持つ独自の魅力を形にする彼のデザインの基盤となっています。

指輪を手掛ける彼が大切にしているのは、自然が生み出す不完全で完璧な美しさを表現すること。

ひとつひとつ手作業で作られる指輪には、手仕事から生まれるゆらぎや温もりが宿ります。

指輪に込められた個体差や手作りの味わいが、身につける人の人生に寄り添い、特別な存在になることを願っています。

ふたりの物語を映し出すような指輪は、自然と人の手が生み出す美の融合。その唯一無二のジュエリーが時を経て深みを増し、ふたりの毎日をさらに輝かせることを、心から願っています。

Ayana Miyakami

Arataのデザイナー 宮上 綾奈は指輪を身につける人のことを想いながら、細部までこだわり抜き一つひとつ丁寧に作り上げます。

ただ作るだけではなく、完成した瞬間の達成感、身につけた人の喜び、そのすべてが創作の原動力となります。

手作りだからこそ、全体のバランスを見極めながら、細部までこだわり抜くことを大切にしています。

時には形に納得がいかず、試行錯誤を重ねることもありますが、悩みながら完成させた指輪は、どれも特別な存在で、大切な思い出です。

お客様が手作りされたオリジナルリングを見て、同じデザインであっても一つひとつ異なる表情を持つ、その魅力に引き込まれました。

Arataでは、身につける方を思い描きながら、それぞれに個性が宿る指輪を作り続けていきたいと思っています。

Atelier

アトリエについて

Arataには僕らの新しい価値観が宿っている

【自然がつくり上げるものは美しい 限界はあるが なるべく表現したいと考えた】

素敵だなと思う価値観は自分たちで決めたいと思っている
そしてそれに共感してくれる人に販売したい

代表作 岳 は個体差が出やすい指輪
ひとつに宿る手作りの温もりを着けた時感じるはず

僕らは指輪と共に成長している

conceptは、
【個体差が特別だと感じてほしい】

Arataの魅力を是非手に取ってご覧ください

#colophon